2010年01月30日

ノルサランハゲッソ



こんにちは、まみこです。
私の好きな歌を紹介します。

初めはドラマか何かの中でチソンが歌っていますが、チソンは嫌いなので何の作品かは分かりません。
途中1分22秒あたりから、本家本元の「トンムルウォン(動物園)」
の歌に変わります。
「ノルサランハゲッソ(愛しているよ)」という歌で大分前のものですが、韓国では今でもよく歌われているようです。
韓国には結構いい歌がありますよ。
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2010年01月28日

幻聴と幻覚Eー最終回ー

こんにちは、まみこです。
朝クリニックに行った母は紹介状を持って帰ってきました。
翌日N医大の神経科に行くようにとのことでした。

一夜明けて私は母に付き添われて、タクシーで病院に行きました。
もうまともに歩けない状態だったのです。
日にちの感覚がなくなっていたので、何時からかは分からないのですが、足に虫が入っているような感じがしていました。
その虫はゴカイのように団子状になってグニョグニョと蠢いています。
ゴカイよりも大きくベージュの胴体に茶色の関節があります。
体の中なので見える筈はないのですが、頭の中で見えるのです。

病院では随分待たされました。
その間も幻聴は聞こえ、足の中の虫は動いています。
座っているとつま先が虫の動きで段々前に出て行くような感覚がありました。
足を見ると全然動いてはいないのです。

まず問診があって、また待たされ診察になりました。
部屋には10人近くの医師達がコの字型に座っています。
そこで詳しく話をしました。
結局入院ということになり、その日は薬を処方してもらい一旦帰りました。
笑ったり、しゃべったり夜うるさいので個室を希望したのですが、空きがなかったのです。

その晩薬を飲んだら幻覚を見ることもなく、ぐっすり眠れました。
朝起きたら今迄のことが嘘のように正常になっていました。
何日か経って病院から電話があり、個室は空かないので3人部屋でもいいかと言ってきたのでいいと答えました。
そして1月25日から3月10日まで1ヶ月半入院したのです。

病名は身体化障害ということです。
元々その病気を持っているところに、過労と過度のストレスで悪化したようです。
ただ、こんな風に幻聴と幻覚が続くのは非常に珍しいとのことでした。

それ以来今でも神経科には通院しています。
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2010年01月26日

幻聴と幻覚D

こんにちは、まみこです。
その夜、私は姉の嫁ぎ先の本家の正面にあるS神社にいました。
鬱蒼とした森の中に神社があるのです。
実際のS神社は森の中ではありません。
ごく普通の神社です。
私はその神社の和室に仰向けに寝ていました。
頭の上には昔ながらの電球の付いた灯りがあります。
電気の傘は和紙でできています。
そこへ菩提寺の住職が来て、電気の傘に何が見えるかと聞くのです。
初めはただ白いだけで何も見えません。
何度も聞かれているうちに、墨絵の椿の花が見えるようになりました。
そこで私は意識を失いました。

気が付くとリクライニングチェアの上に寝せられてスライドを見ていました。
見えるし口もきけるのですが体が動きません。
次から次へと宝石のスライドが写し出されます。
つまらないし、飽きてきました。
「もう飽きた」と言うと何故か和田アキ子が現れて「もっと見なさい」と言うんです。
散々宝石を見せられた後、私は黄緑色のサテンのワンピースに着替えさせられて何処かに運ばれて行きました。
体は相変わらず動きません。
そこは宝石の展示会場だったのです。
人形に化した私は台の上に立たされ、足首から下をコンクリートで固定されてしまいます。
マネキン人形になった私は宝石を付けられ、会場の中に立っていました。
会場内には数々の宝石が展示され、お客さんが見てまわっています。

展示会が終わり、ご用済みになった私は台車のようなものに乗せられガラガラと運び出されました。
そして伊東の国道に放置されてしまうのです。
動けないのでそのまま横たわっていました。
そこへ義兄の軽トラックが通りかかり、私を荷台に乗せて運んでくれました。

場面は変わって、私は自分の家の布団に寝ています。
足にはコンクリートが付いたままです。
相変わらず体も動きません。
足元に姉と姪がかがみこんでコンクリートを割ろうとしています。
そこへ母が来ました。
姉達の姿はいつの間にか消えています。

硬直した私を見て、母は吃驚し、そのころかかっていたAクリニックに相談に行くと言って、クリニックが開く時間に出掛けて行きました。
posted by まみこ at 13:04| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

幻聴と幻覚C

こんにちは、まみこです。
私は幻聴は幻聴だと自覚していました。
ところが幻覚は夢だと思っていたのです。
昼も夜も、何日かわかりませんが眠り続けている筈はないのに、そこまで考える頭がなくなってしまっていました。

昼は大抵テレビを見ていました。
寝ている部屋にテレビはないのですが、それを不思議とは思わなかったのです。
幻燈のようなものも見ていました。
押入れの天袋に写し出されるのです。
それも古い時代のもので、皇族の写真が多かったです。
夜になると行動を開始して色々な場所にいきます。
人と会って話したりするのです。
実際に私は声に出してしゃべったり、ゲラゲラ笑ったりしていました。
とてもうるさかったと思います。

幻覚を見ていない時は幻聴を聞いていました。
音楽の合間に話声が入るようになっていました。
まるでNHKのアナウンサーがニュースを読むような淡々とした口調で対談なんかをしているのです。
音楽は相変わらず様々なジャンルのものが聞こえます。
ゴスペルや謡曲なんかも聞きました。

ある夜、私は姉の住む伊豆にいて菩提寺の住職に催眠術をかけられてしまうのです。
posted by まみこ at 14:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

幻聴と幻覚B

こんにちは、まみこです。
初めて「姫島、姫小島」の幻覚を見てから、次から次へと幻覚を見るようになりました。
昼夜問わずです。
姉の家にはよく行きました。
ある晩のことです。
姉の家の横手にコンクリートの広場があって、そこにシャワーがいくつか備えられています(実際にはありません)。
仕事の終わったオカマがそこへ来てシャワーを浴びたり遊んだりしているのです。
姉は玄関に立ってオカマから料金を受け取っています。
私は母と父とで泊まりに行っていました。
ところがオカマ達は円形のビーサンを履いてペタペタと外を歩き回っているので、うるさくて眠れません。
そこで私は「うるさい!」と言って家の玄関を開けて外に飛び出して行ってしまいました。
出てみたら光景が違います。
母が慌てて連れ戻しに来ました。
また夢を見たのかなと思いました。

昼間はよくテレビを見ていました。
テレビ映画です。
それも戦前のものみたいに、私の知らない時代のものです。
色はモノクロなのですが昔のものみたくセピア色になっています。
学生は詰襟ではなく、襟のついた学生服を着ています。
風景もいかにも昔っぽいのです。

アニメも見ました。
それは「星のワンダーランド」といって不治の病に侵された人達が共同生活をしているのです。
けっこう悲しい物語でした。
ところがなんと作者は姉なのです。
もう現実と幻覚の区別がつかなくなっている私は、実際にそのアニメが放送されていると思いこみ、新聞のテレビ欄を必死に探したりしていました。

完全に狂人です。
幻覚を見ている間は眠っていない訳ですから、何日たったのか分かりませんが目がおかしくなりました。
掛け布団が30センチ位の厚さに見えます。
寝ようとして手をついたらベチャッと転びました。

朝と昼は母が食事を枕元に持って来てくれましたが、夕食は起きて食べていたのです。
posted by まみこ at 11:01| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

幻聴と幻覚A

こんにちは、まみこです。
幻聴が聞こえるようになって、日にちの感覚がなくなってきました。
多分4〜5日たった頃だと思います。
夏でした。
私は母の部屋の畳の上に寝っ転がってテレビを見ています。
足元あたりに死んだ筈の父が昼寝をしていました。
テレビは天井からぶら下がった蛍光灯に写っているのです。
「姫島、姫小島」という番組で現地ルポをしています。
昔まだ交通が発達していない頃、魚介類の宝庫である姫小島から1人の男性が海を渡って姫島まで魚を売りに行きました。
その風習が伝わって、今では姫島に大勢の人達が船で押し掛けるようになったのです。
姫島まで行く前に儀式があります。
それはサンマより少し小ぶりの魚を生のまま丸ごと飲み込むのです。
飲めるだけ飲みます。
殆ど全員が気持ち悪くなって嘔吐します。
それでも大勢の人がぎゅうぎゅう詰めになって、出発して行くのです。
ひどい光景でした。
リポーターが「只今現地に来ています。あたりは吐瀉物の山でものすごい悪臭を放っております。」と言ってその光景が写し出されました。
なんとも気持ちの悪いものでした。

私は眠ってしまって夢を見たのかと思いました。
ところが、これが幻覚の始まりだったのです。
その後数々の幻覚を見るようになりました。
まだ自分では幻覚だという意識はありませんでした。
posted by まみこ at 13:10| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

幻聴と幻覚@

こんにちは、まみこです。
11年前の1月1日のことです。
当時私はマラソンや駅伝が好きでかかさず見ていました。
その日も全日本実業団駅伝を見ていました。
昼食の支度をしようと立ち上がったら、なんだかフワフワと浮遊感があるのです。
駅伝で選手の走る姿が縦揺れするので、そのせいで酔ったのかと思いました。
だからあまり気にしていませんでした。

翌日は箱根駅伝を見ました。
浮遊感は強まるばかりです。
駅伝を見終わってから、2階の父が使っていた部屋で横になっていました。
そうしたら耳の奥で音楽が聞こえるのです。
初め何だろうと思いました。
夕方になって起きると音楽も止みます。

3日目になると横になった途端音楽が聞こえるようになりました。
歌が絶え間なく聞こえるのです。
ジャンルは滅茶苦茶です。
演歌ありコーラスありミュージカルありです。
3時間にも及ぶミュージカル「頑張れ」なんていうのも聞きました。
水前寺清子ショーもありました。
曲は既存のものではなく、多分私の頭の中が作り出したものです。

その頃私はまだ自分の部屋で1人で寝ていました。
4日目の夜中、急に苦しくなって1階の母の部屋に助けを求めて下りていきました。
どこがどう苦しいのか説明がつきません。
息苦しいとかではないのです。
全身がどうかなってしまったような苦しさです。
朝まで唸っていました。

母が心配して夜は下で寝るようにと言うので、昼間フラフラしながら布団を下まで運びました。
その日から私は母の部屋で寝るようになったのです。

翌朝5時頃、村田英雄の「王将」の歌で目が覚めました。
続いて美空ひばりが「銭形平次」の歌を歌っています。
このパターンは3日程続きました。
母が寝ていろと言うので寝ていたのですが、その間中歌は聞こえ続けていました。
うるさくて仕方なかったです。
posted by まみこ at 14:52| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

眠り病

こんにちは、まみこです。
ここ数か月眠くて眠くてたまりません。
昼間もすぐ眠ってしまいます。

今迄は夜は11時頃寝て、朝は6時に起きていました。
最近は9時過ぎに寝てしまいます。
朝も7時近くまで眠っています。
それでもまだ眠いのです。

今月は6日から16日まで、母がショートステイに行っていました。
その間、通院以外の日は少しパソコンしては眠りの繰り返しでした。
母が帰って来てからは、話に付き合わないとならないので、起きていようと思うのですが気が付くと眠っているのです。

何故こんなに眠いのでしょう。
そして眠れるのでしょう。
昼間眠っていても、夜もよく眠れます。

体もダルく、何もしたくありません。
食欲も落ちました。
眠ってばかりいるからでしょうね。

今も眠いです。
posted by まみこ at 12:44| Comment(16) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

見られたくない姿

こんにちは、まみこです。
私が他人に見られたくない姿は、パソコンのキーボードを打っている姿です。
私はパソコンをきちんと習ったことがないので、元々右手の片手打ちです。
それでも初めのころは人差し指と中指、薬指の3本で打っていました。
それが何時の間にか中指1本になってしまいました。
とても格好悪いです。
左手は遊んでます。
頬杖ついたり、投げ出していたり。

パソコン歴はそろそろ6年になります。
それがブラインドタッチはおろか両手打ちもできないのです。
もうこの癖は直らないでしょうね。
posted by まみこ at 14:24| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

記憶の中に

こんにちは、まみこです。
彼が去って3ヶ月半が経ちました。
私のことは、もう忘れたのでしょう。
メアドもメールもすべて消去したのだと思います。
彼の中には私は居ない人間になったのです。

時々メールを送りたくなります。
でも開くこともなく削除される筈です。
何でこうなったのかは分かりません。
彼は私と連絡を絶った頃、ブログも突然閉鎖しました。
何故ブログまでやめてしまったのか、それは彼にしか分からないことです。
こんな切り捨て方をする人だとは思ってもいませんでした。
彼には彼の理由があるのでしょうが、せめてお別れに言葉だけでも欲しかったです。

中途半端なままで、今迄過ごしてきましたが、もう私も切りをつけようと思います。
無理に忘れれることはできませんが、時が経てば思いも薄れてくるでしょう。
それまで彼は私の記憶の中で生き続けます。
幸せだった思い出と共に。

この先、私はどんな男性が現れてもお付き合いするつもりはありません。
私にとっては彼が最後の人です。
とても充実した3年間でした。
posted by まみこ at 15:46| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

ジ・アルフィー



おはようございます、まみこです。
ずっと探していた曲をやっと見つけました。
ジ・アルフィーの「夏しぐれ」です。

もう何年も前に「ニューミュージック全集」というテープを買いました。
その中に入っていたのですが、テープは何処かに埋もれてしまって見つかりません。
気に入っていたのですが、曲名が思い出せなくてずっと考えていました。
アルフィーの曲だということは分かっていたので、片っ端から聞いてみました。
これがデビュー曲なんですね。
こういう曲、好きです。
posted by まみこ at 10:26| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月10日

何様?

こんにちは、まみこです。
私が出戻ってから、お見合いの話が結構きました。
母に言うので、母はその場で「あの子はもう結婚する気ないから」と断っていました。

ある日、デパートの外商でうちを担当しているTさんが結婚することになりました。
母も披露宴に招待されました。
その時隣に座ったのがTさんと同僚のHさんです。
Hさんがお見合いの話を持ち出してきたそうです。
母は適当に聞き流していて、私はそのことを知りませんでした。
何日か経って突然TさんとHさんが訪ねてきました。
そして強くお見合いを勧めます。
相手は歯科医師で、Hさんのお姉さんが嫁いでいる歯科医院に勤めていたことがあるようです。
その後独立して上野で開業していました。
その人Kさんはバツ1です。

仲人はHさんのお姉さん夫婦です。
Hさんは熱心に何度もうちを訪れて勧めます。
Kさんの履歴書も持ってきました。
それでは会うだけ会ってみようかと思い、私も履歴書と写真を渡しました。
Kさんは大層気に入って、是非お会いしたいとのことです。
話は進んでいきました。
問題は仲人です。
お見合いは帝国ホテルですると言うのです。
正装して帝国ホテルでお見合いなんて真っ平です。
その辺の喫茶店でお茶でも飲みながらで充分です。
そう伝えたら「歯医者には歯医者の格がある」との返事でした。
歯医者さんの格って何でしょう。
職業に貴賎はない筈です。

どう伝えられたのか、どうも仲人は私が結婚を望んで売り込んでいると思っているみたいなのです。
主導権はHさんのお姉さんが握っているようです。
ある日私は仲人の家に呼び付けられました。
普通なら仲人が訪ねて来る筈です。
腑に落ちないながらもHさんと一緒に行きました。
ところがお姉さんのほうは、娘が出産で帰って来るとかで忙しいからと言って顔も見せません。
ご主人のほうとだけ会いました。
帰り途Hさんと「何なんだろうね」と話していました。

Hさんのお姉さんは何でも占いで物事を決めていたそうです。
その結果順風満帆に過ごしてきたので、その占い師をとても信用しているようです。
占ってみたところKさんも私も今は結婚のことを考えていないので、お見合いはもう少し後でと言われました。
元々結婚したいなんて思っていません。
そこでお断りしました。
そうしたら私のほうから断るなんて失礼だと大変お怒りになったそうです。

断ってよかったと思います。
あんな仲人に生活まで干渉されたら堪ったもんではありません。
それにしても歯科医師って何様なんでしょう。
posted by まみこ at 11:08| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月08日

自由時間

こんにちは、まみこです。
6日に母はショートステイに行きました。
その日私は内科の通院日で予約が11時15分だったので、朝のうちに持参品の用意をしました。
前もって言っておくとグズるので直前に支度をします。
支度をしていたら「どこか行くの?」と聞くので「今日からお泊りだよ」と言ったら案の定、嫌だ嫌だと言い始めました。
私が病院から帰って来て、昼食を食べていたら「もう今日は何処へも行かないでしょう?」と言います。
「お泊りに行くんだよ」と答えると「行かない、お母さん行かないから」と駄々をこねます。
介護タクシーが1時半に迎えに来ます。
着替えをさせて待っている間もずっと行かない、断ってと言い続けていました。
迎えが来たら案外素直に出掛けるのですが、それまでが文句ばかりです。

昨日はエコー検査があったので、また病院に行きました。
そして入所の時、保険証を預けるのを忘れてしまったので、老健まで届けに行ってきました。
母には会わずに帰って来ました。

今日は何もありません。
眠い眠い病になっているので、昨夜は9時頃寝てしまいました。
朝も7時まで寝ていました。
今日は完全に自由時間です。
洗濯もしなくてはならないのですが、パスします。
寝たい時に寝て、勝手気ままに過ごそうと思います。
もうクタクタに疲れています。
posted by まみこ at 11:31| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

久々にバトン

こんにちは、まみこです。
なっちさんのところからバトンをもらってきました。
久し振りにやってみようと思います。


「☆教・え・てっ…!バトン☆」


Q1 よろしくお願いします!まずHNをどうぞ〜♪

  まみこ


Q2 その名前の由来を教えてください。

  忘れられない子の名前です。
  その子はもう虹の橋を渡って行ってしまいましたが、名前と共に
  心の中で生きています。
  

Q3 ブログタイトルをどうぞ!

  まみこ日記


Q4 その名前の由来も教えて下さい!

  特に由来はないです。
  安易につけました。


Q5 お誕生日・血液型・星座なんかも教えて下さい♪

  9月17日
  O型
  乙女座


Q6 好きな食べ物は?(お菓子もありです^^)

  刺身
  寿司
  チョコレート
  サバラン
 

Q7 好きな写真家さんを教えて〜^^

  いません。


Q8 好きな写真ブロガーさんと、タイトルも教えて下さい♪

  甘えん坊将軍アトムの日々是好日
  かご猫Blog



Q9 記事作成中は音楽など聴きますか?それとも無音??

  無音です。


Q10 あなたのおしゃれアイコンは誰?

  いません。


Q11 ブログ以外の趣味は何ですか?

  韓流ドラマ、映画を観ること。 


Q12 ブログ記事を作成するときに欠かせない七つ道具は何ですか??

  ありません。

Q13 いつも何処でブログ記事を作成していますか?出来れば詳しくお願いします!

  ダイニングのテーブルの上。
  私の定位置です。


Q14 あなたの好きな言葉は?

  誠実



Q15 来年の目標を教えて下さい!

  今年ですよね。
  健康になりたい。



Q16 最後に訪問者の皆様へ一言どうぞ〜♪

  今年もよろしくお願いします。
  つまらないブログですがお付き合いくださいませ。
posted by まみこ at 17:26| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月04日

欲しいもの

こんにちは、まみこです。
母は1日に何度も「何か欲しいものない?」と聞きます。
去年からずっと毎日です。
洋服も靴もバッグも買ってもらいました。
洋服は自分でも買うので着きれない程あります。
それでも毎日聞くのです。
「ない」と言うと「まみこは本当に欲がないから」と言います。

母としては私に世話になるから、何かを買ってあげたくて仕方ないようなのです。
私は母の世話は当たり前のことだと思っているので見返りは望んでいません。
それでも母はお礼をしなくては気が済まないようです。
聞かれる度に一生懸命考えるのですが、本当に何も無いのです。
こんな時はとても困ってしまいます。
素直に買ってもらうのが親孝行なのかもしれませんが、毎日何度もきかれても思い当たりません。

母はもう1人で外出できないので、私に欲しいものを買ってあげる楽しみしかないのでしょうね。
その気持ちだけで充分です。
posted by まみこ at 13:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月02日

大人になる

明けましておめでとうございます、まみこです。
今年の目標は年相応の大人になることです。
私は結婚はしたことがありますが、それはほんの短い期間で、2回合わせてたったの1年7カ月です。
家庭をもったという経験は無いに等しいのです。
勿論子供を育てたこともありません。
ですから親の娘としてこの年まできてしまった訳です。
思えば楽な人生を送っていたのでしょう。
そのせいか私は精神的に成長しないまま、年だけ重ねてしまいました。

ここへきて、母の介護という試練に立たされました。
やっと我慢するということを覚えました。
忍耐力も少しついてきました。
これからもっと大変になっていくと思います。
私が子供のままではやっていけません。

姉は母の面倒はみないと言っています。
頼りにしていた人は去って行きました。
何から何まで1人でしなくてはなりません。

もっと大人になって乗り切らなくてはならないのです。
自分の健康管理もしっかりして頑張っていこうと思います。
現実は甘くはないですものね。
posted by まみこ at 13:19| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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