2011年12月30日

テレビ局って何なの?

おはようございます、まみこです。
昨日ふと思い出して腹が立ったので書いてみます。

私の家の右隣は和菓子屋さんでした。
おじさんが亡くなって、もう廃業してしまいましたが。
隠れ名店として、よく雑誌や新聞の地域版に載っていました。

ある時NHKの取材がありました。
何日かにわたって録画をしたようです。
その日私が外出から帰って来ると、道路に人だかりがしています。
録画撮りをしていたみたいです。

私は浅草に住んでいるので、ロケや中継は珍しくもなく興味もありません。
そのまま家に入ろうとしたら、スタッフらしき人が「ああ、ちょっと、ちょっと!!」と叫びながら来るなと言うように手を振りながら走ってきました。
私の家は和菓子屋さんの手前です。
多分邪魔をしようとしたと思われたみたいです。
そのまま無視して、門を開けて中に入りました。
スタッフも自分の早とちりと気付いたようです。
私は後ろも見ずに路地を通って家に入りました。

でも考えてみると変じゃないかと思います。
テレビ局ってそんなに偉いのでしょうか。
撮影対象以外は、まるでゴミのような扱いです。
隣り合わせの家の者が自分の家に入ることさえ規制できるのでしょうか。
それならきちんと道路使用許可を取っているのか聞きたいです。

NHKの「男の料理」という番組です。
放送は観ました。
仕事場の開いた窓に、うちの庭の木が写りこんでいました。
ゴミが写らないようにしたいのなら、これも画像処理して欲しかったです。

なんて年末に過去のつまらないことに腹を立てていても仕方ないですね。
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2011年12月28日

こんにちは、まみこです。
19日から23日まで姉がきていました。
約1年ぶりです。
いつもは10日間くらい居るのですが、24日に仕事が入っているということで23日に帰りました。
17日に送った荷物が届いたという電話があって、その時私が具合悪そうなので「取り敢えず行くよ」ということで来てくれました。

食事の支度から掃除まで全部やってもらいました。
普段やらないところ(キッチンのタイルやガラス拭きなど)もみんなピカピカになりました。
「いいから寝てな」と言って、私が横になっている間に掃除をしていました。

やっぱり1人でいると倒れたらどうしようという不安があるのだと思います。
姉がいる間は体調も比較的よかったです。

雑談している時、お菓子の話になりました。
うまい棒食べたことないとか、昔のお菓子が食べたいと言いました。
「お砂糖を固めたバナナの形のお菓子なんか今ないでしょう」と言ったら、「スーパーにあるよ」と言います。
私はスーパーには行けないのです。
去年2回行ったのですが、2回とも発作を起こしました。
今年は1度も行ってません。

先程姉から荷物が届きました。
うまい棒とバナナのお菓子が入っていました。
届いたと電話したら「へんなものが入ってたでしょう」と笑っていました。
食べたかった物なので大喜びです。

帰る日にシチューを作っておいてくれたので、小分けにして冷凍してあります。
姉は料理が好きなので助かります。

住まいがもう少し近ければいいのになと思います。
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2011年12月25日

趣味





こんにちは、まみこです。
私の趣味の一つに心霊実話本を読むことと、ホラーDVDを観ることがあります。

今年は夏に母が施設に入居したし、私も体調が悪く外出できなかったので時間が結構ありました。
そこで本を沢山読んだりDVDを観たりしていました。
DVDは邦画では「呪怨」「着信アリ1・2」「リング1・2」「感染」「らせん」などを、韓国映画では「霊(リョン)」「コックリさん」を観ました。
ホラーは邦画のほうが怖いです。
1番面白かったのは「感染」です。

実話本も色々読みましたが、稲川淳二のものが怖いです。
稲川淳二の話はYouTubeでも時々観ますが、あの人は早口なので文字で読んだほうがいいように思います。
あと平山夢明が編集したものも怖かったです。

以前仕事をしている時、アルバイトの子に「その趣味他人に言わないほうがいいよ。ドン引きされるから」と言われたことがあります。
ドン引きされますか?
そんなことありませんよね。
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2011年12月23日

S先生のこと5(終)

こんにちは、まみこです。
当時S先生はまだ外来は担当していませんでした。
ですから私が診察に行くと、呼ばれて下りてくるのです。
当然日時は決めていました。

2年程して外来を受け持つようになりました。
それまでに結構親しくなって、彼女がいることや500床以上ある大きな神経科の病院の次男坊さんだということも知っていました。

当初外来は机を挟んで向き合って診察をしていました。
ある日私の前の患者がなかなか出て来ないので、呼ばれて入って行った時「前の人長かったね」と言いました。
先生は「うん、時計ばかり見てたよ」と言うのですが、診察室には時計がありません。
先生は腕時計もしていません。
私がキョロキョロしていたら「時計ここにあるんだ」と言って机の上のキャビネットに置いた置物を持ち上げました。
患者側から見ると人形の置物なのですが、先生が裏を見せてくれたら時計になっていました。
「分からないでしょう?」と言って笑っていました。
そんなことまでザックバランに教えてくれるくらい仲良しになりました。

3年後のことです。
診察室に入ったら先生がプラチナのリングをしているのです。
「あ、結婚したんだ」と言うと「うん、30になったから」とテレながら答えました。
私は「おめでとう」と言いながらも、なんだか可笑しさがこみ上げてきて「ごめんね、ごめんね」と言いつつ笑い続けていました。
最初はどう見てもフリーターにしか見えなかったS先生がとうとう所帯を持ったかと思うと笑いが止まらなくなってしまったのです。
嬉しいようなホッとしたような、何とも言えない身内的な感情でした。

大学病院は移動が多いのですが、何故かS先生は10年以上経った今でも土曜日の午前中の外来だけには来ています。
普段はお父さんの病院で働いています。

2年位前の診察の時、いきなり「僕のこと好き?」と聞くので「だ〜い好き」と答えたら真っ赤になっていました。
逆に「私、やりにくいでしょう」と質問したら「いや、よくわかってるからやりやすいよ」と言ってくれました。

治療は試行錯誤の繰り返しですが、S先生との人間関係はとてもうまくいってます。
ただ前回の診察の時「あのさあ」と言いかけて「あ、いいや後で話す」と言った言葉が気にかかります。
もう病院に来なくなってしまうのじゃないか?と少し不安に思っています。
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2011年12月21日

S先生のこと4

おはようございます、まみこです。
S先生に任せようと思ってから、私の気持ちは急に融けてきました。
質問にも正直に答えたし、雑談なんかもするようになりました。
先生もざっくばらんに自分のこと教えてくれました。

こんな会話もしました。
先「大学現役?」
私「うん」
先「すごいね。僕一浪」

先「浅草寺病院の隣にある建物は何?」
私「浅草寺青少年センター(現在は建て替えて浅草寺普門館になってます)。よくあんな地味な建物に気が付いたね」
先「うん、僕××(東武線で1本)に住んでるから浅草は時々行くんだ」

など個人的なことも話しました。

ロールシャッハテストや心理知能テストの結果、S先生は私のことを人嫌いで他人に無関心だと思っているようでした。
ある時「○○さんはヤキモチとか妬いたりもしないの?」と聞くので「そんなことないですよ。先生が廊下で誰かと話してるのを見かけると、何よこっちには顔も出さないでって思うもの」と言ったら、翌日から毎日部屋に来るようになりました。

1ヶ月半は瞬く間に過ぎ、3月になったら「9日か10日に退院してもいいよ」と言われました。
カレンダーを見たら9日は仏滅、10日が大安だったので10日に退院することにしました。
S先生は「○○さんでもそういうこと気にするんだ」と笑っていました。
そして「あ、僕10日は休みなんだ」と言うので、9日にお礼の挨拶をしておきました。
でも10日になったら休みなのに来てくれました。

この後は外来での診察になります。
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2011年12月18日

S先生のこと3

おはようございます、まみこです。
神経病みの人間は普通の人が何とも思わないようなことでも、異常に落ち込んだりします。
「突き放してる」発言があった晩、私は眠れなくて起きていました。
夜中見回りに来た看護師さんが「どうしたの?なんかあった?」と声を掛けてきたので、S先生にこう言われたと話しました。
看護師さんは私のベッドの頭側にしゃがんで、30分近くヒソヒソ声でいろいろ話しました。

翌日申し送りの時にでも伝えたのでしょう。
看護師さん達はみんな知っていました。
私の受け持ち看護師さんは「無神経なのよ!」と怒っていました。
看護係長も「S先生が間違ってます。患者さんには絶対言ってはいけない言葉です」とおっしゃいました。

教授回診が終わったあと、私はデイルームでみんなとおしゃべりしていました。
そこへS先生が顔を覗かせ、私に来るようにと目で合図を送ってきました。
無視して行かなかったら、今度は「○○さん、ちょっと」と呼びに来たのでシブシブ行きました。
部屋に入ると「あのことなんだけど・・・」と言いかけたので遮って「突き放した患者がどうなろうと知ったことじゃないでしょう」と言って席を立ってしまいました。

翌日です。
当時私は茶髪にしていました。
それで共同の洗面所でカラーリングをしていました。
共同の洗面所はお湯も出るし、シャワー付きの蛇口もあるのです。
染め終わって髪を拭きながら部屋に戻ったら、S先生が中で待っていました。

私もいつまでも怒っていても仕方が無いと思ったので、話し合いに応じました。
たくさん話しました。
途中先生は涙が零れないように天井を向いて堪えたりしていました。
私の気持ちもだんだん解れて、この先生に任せようと思い始めてきました。

S先生は患者の間で陰で「タケノコ」と呼ばれていました。
「タケノコってなあに?」と聞いたら、ヤブにもなれない駄目医者のことなのだそうです。

私はそれを聞いて、S先生と一緒に自分も成長しようと思いました。
posted by まみこ at 10:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月16日

S先生のこと2

こんにちは、まみこです。
入院した日は受け持ち看護師さん(患者1人に決まった看護師さんが1人付きます)と話をしたり病棟内の説明を受けたりして、その後看護係長と面談をしました。
翌日S先生の問診がありました。
私は好き嫌いが激しい性格で、嫌だと思ったら全く受け付けないところがあります。

S先生が色々質問してきても終始無言でした。
「どうして答えてくれないの?」と言われ、「先生のこと大っ嫌いだから話はしません。私の担当下りてください」と言いました。
「いや、それはできないから。なんで嫌われたのかなぁ」と困った顔をするので、理由を言いました(手を振り払ったこと)。
先生は頭を抱えてしまいました。
自分では覚えていないようでした。
でも「僕が悪かった。謝りますから協力してください」と言われました。

謝ってくれたので私も少し機嫌を直しました。
神経科というのは幼少の頃に遡ってかなり立ち入ったことも聞かれます。
だんだん打ち解け始めた頃「僕は○○さん(私)のこと敢えて突き放してるんだ」と言われました。
ショックでした。
主治医に突き放されているのなら入院している意味もありません。
帰ってしまおうかと思いました。

月曜日に教授回診があります。
2度目の回診の時、教授の問いにも答えずにいました。
「どうした、声が出ないの?」と聞かれ首を横に振りました。
「声は出るけど話したくないの?」と言うのでうなずきました。
S先生のほうを見たら今にも泣き出しそうな顔をしています。
教授は「あとで主治医の先生とよく話すようにね」と言って隣のベッドのほうに移動しました。
posted by まみこ at 11:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月11日

S先生のこと1

こんにちは、まみこです。
神経科での私の主治医はS.K先生といいます。
初めて会ったのは初診の時です。
N先生が診察をしてくださったのですが、回りを囲むように大勢のお医者さんが座っていました。
S先生はその頃1番下っ端でした。

診察が終わり先生方が散ったあとも、私の入院のことや検査の依頼などで走り回っていました。
私はフラフラで歩くのもやっとの状態でした。
採血の為看護師さんのいるほうへ移動していたらS先生とすれ違いました。
私はよろけて咄嗟にS先生の腕につかまろうとしました。
無意識の行動です。
それをなんとS先生は払い除けたのです。
後ろから来た女性の先生が支えてくれたので倒れずにすみました。

採血が終わって、入院までのあいだ今迄通り眩暈の注射を続けていてもいいかどうか聞きに行ったら、S先生しかいなかったので仕方が無いので聞きました。
S先生は小柄です。
私より身長は低いかもしれません。
それが偉そうに顎をしゃくり上げて切り口上で答えるのです。

なんて嫌な奴、というのが私の第一印象でした。

入院の日、受付を済ませるとあの科では担当する先生が迎えに来るのです。
降りて来たのはS先生でした。
私は完全に拒否反応を示しました。
嫌だ、帰る、入院しないと言い張りました。
母に宥められてシブシブ病棟に行きました。

S先生は研修が終わったばかりで、患者を受け持つのは初めてのようでした。
本当は別の先生が担当する予定だったらしく、私のベッドのプレートにはT先生の名前が書かれていました。

いい感情は持っていませんでしたが、仕方なく入院することになりました。
posted by まみこ at 16:36| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月07日

緊張

こんにちは、まみこです。
私の琵琶の初舞台は、習い始めて1年も経たない時でした。
宗家の七回忌法要演奏会で、会員は全員出演だったのです。
全員だと人数も多いので2人1組でやることになりました。

衣装は女性は黒留袖、男性は黒紋付と決められました。
私は黒留袖を持っていないので、急遽姉のを借りました。

初舞台は頭が真っ白になるくらい緊張しました。
「敦盛」をやったのですが、私は歌で先輩が弦です。
毛氈を敷いた台の上で震えて足がガタガタ音をたてていたのを覚えています。

その後少しずつ舞台に出るようになりましたが、3〜4年は緊張して困りました。
出番の前に舞台袖で待機している時が1番緊張します。
気持ち悪くなるほどです。
出番がきて座ってしまえば大丈夫なのですが、それでも早く引っ込みたくて急いで演奏して師匠に怒られたりしていました。

それでも場数を踏んでいくうちにだんだん慣れてきました。
楽屋では他の流派の人達とも一緒になるので、おしゃべりするのが楽しみになりました。
舞台は自分の前の人が始めると、袖に行って待機します。
持ち時間は14分なので、待っていると結構長いです。
出番が近付くと「行ってらっしゃ〜い」などと言われ気楽に「行ってきま〜す」と答えていました。

日本琵琶楽協会の主催する演奏会が年に4回あります(そのうち1つ、お正月の名流会は東京新聞が主ですが)。
出演者は募集しますが、大抵は各流派の推薦です。
人数が足りないと理事が犠牲になります。
理事会で○○さんどうですか?と言われ、穴埋めをします。

私は体調不良で理事を辞任する前の年の秋の演奏会が最後の舞台になりました。
それも穴埋めでの出演です。

001.JPG 初舞台です。

002.JPG こんな風に掛け合いでやることもあります。

003.JPG 原則は単独演奏です。

写真がボケボケで顔はわからないと思いますので修正なしで載せてみました。
posted by まみこ at 13:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月05日

少し進歩

こんばんは、まみこです。
私の病気の1つにパニック障害があります。
発病したのは何時か分かりません。
多分高校生の頃だと思います。

ひどくなったのは、10年位前です。
今年の春から更に悪化しました。
8月12日に母が施設に入居し、一人暮らしが決定的になって余計に悪くなりました。

予期不安に悩まされ、外出時だけ服用していた安定剤も家でも飲まなくてはいられないほどになってしまいました。
パニック障害のサイトをいくつも読みました。
その中に呼吸法を紹介したサイトがあったので試してみました。
浅い呼吸を10分間、1日3回やるのです。
即効性はありません。
長く根気良く続けるのだそうです。
私のように広場恐怖もあり、鬱病も併発している場合ですと2年位はかかるようです。

まだ始めて1週間も経っていないので効果は現れてはいませんが、いつか治るという希望が持てるようになりました。
今日は癌の定期健診がありました。
普段の診察は近所のS病院ですが、検診は手術をしたO病院まで行きます。

電車に乗れないのでタクシーです。
渋滞しても大丈夫なように、いつも早目に出かけます。
外科の予約が9時半だったので7時半頃家を出て、8時半位に病院に着きました。
10時半には婦人科の予約も入っています。
ホルモン療法をしていると子宮体癌になりやすいので、いつも婦人科の検査もします。

全部終わって家に帰ってきたのが12時過ぎでした。
でも発作を起こすこともなく無事戻れました。
行き先が病院なので具合が悪くなってもどうにかなるという安心感もあるのでしょう。
最近の状態からして今日行けるのか不安でしたが、何とも無くて良かったです。

少し自信がつきました。
posted by まみこ at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月03日

寝相

こんにちは、まみこです。
皆さんは寝相はいいですか?
私は元々仰向けで寝ます。
でも人間って眠っている間にけっこう動くらしいですね。

以前犬がいた時、お姉ちゃん犬は私の右側、弟君は左側で寝ていました。
トイプードルでも小さいほうで、2人とも約2キロです。
軽いのですが眠ってしまうと力を抜くので重くなります。
私は仰向けで手は横に揃え、足はまっすぐにして、その両脇に犬がいるのです。
身動きができません。
動いて起こしてしまうのも可愛そうなので、ずっとそのままの姿勢でいました。
トイレに行きたくなった時は、そろ〜っと上にずり上がっていき、戻ったら足からそっと布団に入っていました。

先にお姉ちゃん犬が死に、右側は自由になりましたが、それでもなるべく動かないようにしていました。
弟君も死んで何年か経ちます。
それでもその頃の癖が直らず、今でもツタンカーメンのような格好で寝ています。

弟君が死んでから暫くの間は左側に寝息のようなものを感じていましたが、今はそれも無くなっています。
posted by まみこ at 14:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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